④ 入室・退室メール通知

塾生専用カードをかざすだけで、事前登録してあるメールアドレスにメールを送信。

塾についた時にはメールでお知らせ。退室時も同様にメールでお知らせします。通塾時の安全についての不安を解消します。事前の登録が必要です。このシステムで通塾中に寄り道、帰る際にも遊んでからということができません。

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⑤ 宿題確認システムー宿題提出→採点返却で家庭学習での達成度をはかっていきます。

宿題は塾で管理。小学生は毎回ノートチェックにて宿題を確認します。中学生の英語・数学は宿題を提出し、担当の講師が○付けを行い翌週返却。生徒任せにせず、自ら達成度と定着度を確認していきます。答えを写すだけ、宿題を出しっぱなしで放置することは致しません。生徒が自らしなくてはいけない宿題ですが、手をお貸しし、自分でできるようになるまで伴走していきます。

⑥ サポート体制ー質問の受付はファックスでも可能。成績向上にこだわる対応

宿題の質問や疑問点は24時間メール・ファックスで対応します。宿題忘れや理解不十分な単元については、授業とは別な日程で何度でも呼び出し、わかるまで徹底して対応いたします。自習室も毎日開放(時間はお電話でご確認ください)集中して学習に取り組むことが可能です。生徒状況に応じて、強制的に呼び出します。本当は自分で自学自習できることが理想形。でも、はじめからそんなことができる子どもなんているわけがありません。だったらそんな子供に育てるだけです。そのためには自走できるまでのフォロー体制、サポート体制が重要です。PAT共育ゼミナールでは本当に自立し学習できる子供になるために付き合い続けます。

⑦ Re-Tryタイムー家でできなければ塾で勉強すればいい

学年、クラスによって家で弱点対策プリントができない(やらない)生徒のために、リトライタイムを設定しています。この時間を使って、できるようになるまで何度でも弱点対策プリントに取り組みます。学習習慣の確立と反復学習によって学力を確実に伸長させていきます。未来を生きる子供たちにとって確実に力をつけさせる仕組みをとっていきます。数年後を見据えた現在の指導という観点が指導全般にいかされています。