以前、夏の折込広告は入れませんと申し上げました。
ただ、それだけでは若干皆さんに知っていただける
機会が少なくなっていまうかということで、
塾ナビさんに掲載していただこうと考えています。
現状Yahoo!で札幌市 塾で検索すると
9位に上がってきていますが、そこから
お問い合わせまで頂戴できていないのが現状ですので。
よろしくお願いいたします。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
小5・小6まとめ PAT共育ゼミナール
今日は中3が修学旅行で居なくなってしまい。
夜の時間がぽかっとあきました。
で、小5・小6のまとめモードとなるわけですが、
小6はかなり難しい内容をやりました。
苦手の通分を駆使する内容です。
理解はしていただけているかと思うのですが、
というか、来週もう一度説明します。
宿題を明日くらいまでには終了させる形に
してほしいと思います。
そのサイクルを作っておくと来週に今週の内容について
宿題を出す予定ですが、おそらくスムーズに定着が図れるだろうと
思います。
多分、聞いてすぐに取り組まないと忘れてしまいます。
時間もかかることになると思いますので。。。
小5ですが。。。
未だ宿題はやり遂げなければならないものという
意識が一部の生徒さんでは希薄に思えます。
また、本日も申し上げましたが、
宿題は鍜冶に見せて完結します。
持ってきていないというのは完結したことに
なりません。出しっぱなしの宿題というのは
出していないと同意語だと私は考えています。
金曜日に提出をお約束いただいたので、
見せていただきたいと思います。
あと、プリントをなくしてしまった場合には、
事前にご一報いただけると、後の対応が
スムーズになると思います。
授業内容では、
それぞれに課題が異なります。
たとえば正確ではあるが、スピードが不足している。
小数点の位置を取り違いている。
設問の意味を取り違えている。
次週はテキストを変えて同じ内容に取り組む予定です。
(ここが一つの肝なので)
いま、おそいとか出来ていないとかでご心配いただく必要は
ないかと思います。
繰り返しすることで必ずものにできる単元ですので。
ただ、宿題に関しては早めに取り掛かるようにはしてください。
これも少なくとも木曜日くらいまでに完成させるのが
理想かと思います。
徹底的に取り組んで徹底的にできるように
していきます。今後出てくる単元の基礎体力となる部分なので
後ほど応用も出てきますが。。。
理科については、
小6が人体。小5は花のつくりです。
人体については中2の内容がかなり以前に比べ
細かくなっていますので、今できることはしておこうという観点で
説明しています。
呼吸にについても、中2内容に踏み込んで説明しています。
少し内容が多かったかもしれませんので、しっかり整理しておくよう
お伝えしております。
小5の花のつくりについては一部、中1内容に踏み込んで
説明しています。全然意識はされていないと思いますが、
中1で定期テストにもよく使われる言葉はかなり埋め込んであります。
こちらも一定程度言葉を中心に整理しておいていただければと
思います。
ご不明な点等ございましたら、
いつでもメール・ファックス・お電話で承りますので
ご連絡頂戴できればと存じます。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
ご近所に。。。開校3か月突破。PAT共育ゼミナール。
早いもので、
2月から始めて、4月が終わったので、3か月間は続いたことになる。
この間あっという間だったかな。
なんとかだったかな。
お問い合わせとしていただいたのは30件超。
中3が7人いたので。。。
教材会社の方などに聞くとうちは順調な方だそうです。
喜んでくださいお母さん。順調だそうですよ。
お子さんがお通いの塾は(笑)
3か月間生徒が一人も来ないで、閉鎖してしまうところも
あるらしい。
なんでその程度の決意で塾を開くのかわからないけれど、
塾は簡単にできると思っている方も多いのかもしれない。
僕が思うに、偉そうではあるけれど、
生徒保護者に語るべき言葉、思いが貧弱であれば、当然だめだろうし、
それがきちんとどのように伝わっているかまで計算しないといけない。
それが商売として成り立つのか?
単に自分の思い込みだけ、
いわば市場を自分の考えに合わせてしまっている。のではないだろうか。
お客様があっての商売でそれは塾であろうと変わらない。
お客様に受け入れられない思いは売ることはできないのだ。
そして、競合は?
今ある市場で主流になっているものと同じことをしても
売れない。ブランドもないのだから。
だとすれば、中途半端ではなく
一気に逆張りをして、アンチの層を取り込むことに
ニッチを見つけ出せばいいのだ。
そこまで考えての行動かどうか。
教育者としてーとか言いながらも
一方で経営者としての僕は考えている。じゃないと来てくれた方に迷惑が
かかるから。経営的にもたくましい塾にしなくてはいけないのです。
だから、まだまだいろいろ考えているし。。。
教務のみすぐれていた塾は90年代後半バタバタとつぶれました。
個人、法人を問わず。
僕はそこから学んだ世代なので、いろいろなことが出来ると
思っています。それなりになんでつぶれたか見てきたし。
まあ、何とか3か月迎えられて、めでたいのでご近所の方には
割引をしてしまいます。ご近所の支えがあってこそなので。学習塾は。
詳細は、今週ご近所に投函されるチラシにてということで。
でも、このブログのテーマ何にしよう。
そちらの方が難しいです。
読み返すとちょっと露骨すぎるかなー
ファンなくすかなー。
でも、アップしちゃお。
鍜冶は今日もお茶目です。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
エキテンのアクセス数300を超えました。
エキテン PAT共育ゼミナールの
アクセス数が昨日300件を
突破いたしました。
みなさまのおかげです。
また、口コミランキングでも2位という評価を頂戴しました。
1位ではないというところが、
いかにも鍜冶らしいのですが。
まだ、口コミは足りませんので
塾生・保護者の方でお書きいただけると
私自身の励みにもなります。
よろしくお願いいたします。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
宿題ー。
最近、懇談会をさせていただくのが
その中で、宿題はきちんとしていますか?
というご質問が多い気がします。
宿題の確認をあまりしないという
塾さんもあるみたいで。。。
うちは何のための少人数制なのか
ということで、
原則僕がすべてノートを見せてもらったり
プリントであれば、提出していただいたり、
という形を取っております。
近所には宿題をしていかないと授業を受けさせてもらえない
というところもあるようで、
泣きながら答えを写していると
数年前、塾生のお母さんから聞いたことがあります。
人数が20人を超えると、
しっかりその辺の確認もできないだろうな
と思います。
うちの使っている教材は、答えが
書いてあるだけのものも多いので、手を抜くと
すぐわかります。
数学や算数などでは答えがダイレクトに
書かれているだけなので。
途中式が省かれます。
途中式もきちんと書くように指導しているので
答えを見ると、その部分省いていれば、
ほぼ間違いなく手抜きです。
中には暗算でできてしまう子もいるのですが、
今後のために、きちんと式を残そうねと申し上げています。
一見面倒くさいように思えるのですが、
間違いの発見には有効なので。
そういう意味ではきちんとできている。
というよりも僕が恐いだけかもですが、、、
学習習慣作りは宿題からという方針で進めていますので。
あとは極力Whyは説明するようにしているつもりです。
いいからやれではなく。
なぜ必要なのかを宿題一つ一つに意味づけしていきたいと
思っています。
というわけで本日より
GW宿題回収週間ですね。
みなさまよろしくお願いいたします。
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先週のまとめ(中1・中2)
数学は中1が以前の落とし穴が多いで書いたように
乗除に入っています。学校よりは少し先取りですね。
やはり、練習量は圧倒的に大切。
宿題の方もそこそこプリントを含めて出しています。
ここでの練習量の多寡が期末テストの点数を決めるといってもいい。
中2は連立方程式に入っています。
僕は連立方程式のポイントは何としてでも片方の
文字を抹殺する。1次方程式という自分が
戦えるステージに引きずり込んで処理することだと
思っているので、とにかく片方を消せ。その消す技法を
叩き込んでいきます。
利用が難しいと思われがちですが、
基本的に暗記科目なので、指導するパターンに落とし込んでもらえれば
必ず解けます。
資料としては「読むだけでわかるシリーズ」も
中2は連立方程式からあるのでそちらも使いながら
指導していく予定です。
社会・理科は一応学校の進度に沿って指導していますが、
理科といいながら暗記が必要なので、
ここをサボってしまうと中3になってから大変な単元です。
なおかつ、学習指導要領の改訂によって、
ボリュームが増えた内容なので要注意です。
かなり細かいことも定期テストでは聞いてきていますので。
英語については、
文法的に問題はありません。
中2のProg2は未来形ですが、比較的スムーズ
に進んでいます。しかし、今のままでは点数が十分取れません。
というのは、ここまでの単元では文法的なミスというよりも
Prog1の過去の不規則変化が失点の大きなポイントになるからです。
また、今後継続して使うものであるが故、テストのみを乗り切れば
いいという発想では進めていません。
満点を取るまで、繰り返し不規則変化のテストは繰り返します。
当然、新出単語のテストもあるわけですから、どんどん単語テストの負担は
増えていくもの(満点が取れなければ)と思われます。
でも、ここをトコトンやらざるを得ないのです。
何ケ月かしたらまたやります。Unlimitedなので。。。
中1も現状、課している単語の宿題に四苦八苦かと思います。
でも、150点取れるほどの勉強をしなければ、100点など
取れるわけはありません。
テストはやる以上、常に100点を目指して150点の勉強をする
そこまで性根を据えるべきものだろうと思います。
ましてや中1は定期テストをまだ一度も受けていないのですから、
一度も受ける前から80点でいいわなどというのは
あり得ないと思いますよ。
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折込広告は入れません。夏期講習ーPAT共育ゼミナール
ある調査によると
塾を知ったきっかけはチラシが一番多いという
ことです。
しかし、この夏期講習PAT共育ゼミナールは
折込広告を一切入れません。
一つは、お金がかかるので。。。
すべて、原資は保護者の方から頂いた受講料で賄う
ことになります。そのお金は新規の生徒さんを集めるのに
用いるのではなく、授業という形で今いる生徒さんに還元するのが
本筋であると思うからです。
1回広告を入れると十数万円~数十万円がかかります。
それを既存の生徒さんが負担するのはなんかなあ。
もういただいたお金なのだから、どう使おうとこちらの勝手ではありますが、
その金額がなければもう少し良心的な値段で授業できるところは
あるのではないかと考えてしまうのです。
50万円この夏にかかったとして、50人ならば一人1万円。
単純計算で安くできるから。
だから、ウェブの広告とか、手作りでプリンターで作って
校門の前で配布するとかの形しか行いません。
人口流動の激しい地域なので、春先はうちを知ってもらうために
すると思うのですが、局限したいと思います。
もう一つは、広告を作る時間がもったいない。
どうしても広告の原稿のチェックやら、
やり取りが発生し、時間を取られ、また、イメージ通りのもの
にならないなどもあります。
その点自分でパソコンに打ち込んだ方が速かったりするので
生徒さんにその時間を向けることが出来ると思うのです。
大きいところならば、広告専門の部門があるので
そんな手間ではないのですがね。
春と違い、生徒さんも増えてきつつある現状では
外向けよりもうち向けで既存の生徒さんに時間を
かけていきたいのです。
夏でお試しをしたい方には申し訳ありませんが、
ひたすら、今いる方の満足を優先させていただきます。
長くお付き合いできる方重視です。
ですので、ご紹介をお願いします。
塾生・保護者の皆さん。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
受からせるより落とさない。。
多くの方が勘違いしやすいところなのですが、
ハイレベルな学校の合格実績というのは
1名くらい出したとしても、募集に影響を及ぼしません。
増えも減りもしないものです。
そもそも、合格実績はトップ高校の1位から3位くらいまでしか
実績がよいとはみなされないため、
4位以下であれば、数の上ではあまり評価されません。
しかし、ある中学の中における合格者数のシェアというのは
重要な意味を持ちます。
ある中学校の合格者の過半数がその塾の出身であれば
それは大きなアドバンテージになると思います。
そこまでの実績がない塾に関して、怖いのは
むしろ、落としてしまうことだと僕は考えています。
たとえチャレンジとして納得ずくであったとしても、
どれほどその受験に満足感があったとしても、
地域の口コミとしては、
「○○さんのところ△△行っていたけれど、
公立高校落ちてしまったらしいよ。」
しか、ないからです。
とするとその塾は落としてしまう塾として
レッテルを貼られてしまう。
そのことの方が次年度の募集には確実に悪影響を及ぼします。
だから、次年度の募集を考えるならば、受験の満足感云々
はおいておいて、受かる高校を受験させる。
あるいは中学校の先生の言うとおりに受験させるのが
一番安全です。
おそらくは、落ちないし、落ちたとしても責任を
分担できるからですね。
あるいは本人の責任にできるからです。
純粋に経営を考えるとそちらの方が安全策なのですが、
僕はわかっていてもそれはしません。
非常に多くの方にとって高校受験は1回きりしかない
機会です。中学受験ならば絶対一回きりです。
そこで後悔を残してあげたくはない。
厳しいのならば、受かる方法を考えようと思います。
大切なのは、今在籍していただいている方の満足感であり、
地域の評判、口コミではない。
それで地域の評価が低くなったとしても、
自分の塾の保身のために、志望校を下げたりするのは
不誠実に思えるのです。
だから、合格できるように努力しような。みんな。
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PATS’N郵送いたしました。PAT共育ゼミナール
卒業生のご家庭にも
PAT共育ゼミナールの月報(PATS’N)を
送らせていただきました。
基本的に卒業しても、
PAT共育ゼミナールのファミリーであることには
変わりがないと個人的には思い込んでいます。
それが人生の汚点であったとしても、
塾生として時間を共有させていただいたことは、
一生変わることがない事実なのです。
で、また、このまま忘れ去られたくはない。
終わりにしたくはない。
という非常にわがままな考えもありまして、
今後も出来うる限り郵送は続けていこうとは
思っています。
なんかあったときの相談の窓口は多いに越したことは
ありません。
戻ってこれるホームがあることは心の安定感のためには
結構重要なことかなとも思います。
いつでも、相談無料ですしね。
なんでも、いつでも
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナールということで。。。
速読講座。。ポイント導入。
なんと、
速読は5月からポイントが導入されていましたヽ(゚◇゚ )ノ
すみません。お伝えできておりませんでした。
5月から速読の講座を受けるたびに
ポイントが累積されております。
ポイントに応じて素敵な商品と交換。。。
どこかのカード会社のようですが、
できるようになります。
6月から7月にかけて導入予定の
入退室管理システムと連動する予定です。
交換は10月からになる予定ですので、
楽しみに待っておいていただければと思います。
一部見本は教室に掲示しておきますね。
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