定期テストとワールドカップ。「何が足りなんでしょうね」

ワールドカップが連日放送されています。日本は敗退、その直後、西野監督はいわれてました。

「何が足りないんでしょうね」

これが、今のところ、一番僕の胸に響いた言葉ですかね。
人生において負けていい戦いなど一つもない。しかし、全てを勝ち切ることなど誰にもできはしません。人は神ではないのですから、気象までコントロールはできないでしょう。
つまり、必ず敗北や挫折は存在するのです。そこから立ち直る力をつけることこそが、生きる力を育てるということだと僕は考えています。
敗者は、その敗戦の中から何を学ぶかによって明日の勝者になれる。学びの重要性といいますか。ありきたりなのですが。。。
その敗北を味わったときに重要な問いかけが上記の言葉ではないでしょうか。

今回、一学期末のテストが帰ってきました。塾生のすべてが、大変、頑張りました。塾で缶詰め状態で、ハードにやり抜きましたが、すべてが、これまでにないほど良い成績を収めたとは言えません。
こちらが考えてたほど、成績を取れていない生徒もままいます。よかった生徒の多くが、僕の発言をトレースして学習していました。問題・答案を見るとそれは明らかです。
点数を取れていない生徒は「何が足りなんでしょうね」を自分の中で3回も4回も繰り返してみるべきだし。
自分で答えを出せないときに備えて我々がいるわけだし。その多くはこの夏の講習会で解決できるだろうと思います。

そして、これも何度も繰り返しになりますが、敗戦は恥ではない。
むしろ、挑戦を後悔することの方が恥であると考えます。あるいは、準備不足を後悔することが恥であると考えます。
その戦いに、全力を尽くしたならば結果がどうあれ、勝とうが負けようが、戦い抜いたものは胸を張るべきだし、私は指導者として生徒が出してきた結果について怒ったり、責めたりするのは卑怯であると考えています。
それこそが指導者としての恥であると考えているのです。
だいたい、しょうがないじゃん。おまえなんでこんな点数なんだよって言ったところで、そのテストの点数上がるわけじゃないじゃん。次に点数取れるようにしてやることが指導者の務めじゃん。と思うのですわ。

今回初めて数学で90点を突破したMさんはよく頑張った。どんだけ頑張っても84が最高だったもんね。

まだまだ夏期講習は募集中です。ここは強調しておく。

2018年7月4日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

2018年夏期講習、今回も新聞折込は入れません。

いやー。熱が出ました。久しぶりですね。でも、倒れない。
新聞を見ると、今は塾の折り込み広告が、たくさん入っていますね。白ヤギさんもおなかを壊すのではないかというレベルです。しかし、今年もうちは入れません。ケチります。

前から何度も書いているように、折り込み広告は莫大な金額を必要とします。では、その金額はどこから生み出されるのでしょう。それは、塾長のポケットマネーではなく、生徒から集める受講料に他なりません。私は、新しい生徒を集めるために今いる塾生に何故、お金の負担を強いる必要があるのだろうと思うのです。大手塾の教室長をしていた時、ある月の広告宣伝費は売り上げの10%~20%計上されていました。大量に折り込み広告を投下し、生徒をかき集めるというビジネスモデルは正直、生徒さんに申し訳なくてしょうがない。同様の理由で、新入塾生の講習無料体験は行いません。ケチですから。最優先にケアしなければならない塾生の金を使ってなんで無料で体験させてあげる必要があるのですか?生徒を増やしたいというのは僕のエゴでしかない。でもまあ、塾としての体裁を維持する最低ラインは紹介をお願いしています。

紹介してね。夏期講習生。うちはほんと、紹介とネット経由ばかりです。まあ、折り込みないので当たり前です。だから、いっぺんにたくさん増えるというよりはじわじわ増えてます。
その結果の夏期講習の受講料です。少人数、5人とか10人くらいまでで、
中1は74講座(49時間)20000円。中2は97講座(64時間)20000円。中3に至っては176講座(117時間)36000円。一般的な夏期講習と比べても50%くらいの金額です。時間は130%~200%くらいになっているはずです。すべて、講義と演習が中心で個別指導の時間も設定しております。

正直、なんで他の塾さんもこれくらいやれないのか不思議。中学生の夏休みは一回きりなのだから。

小学生は通い放題10000円の塾生ならば、講習受講料は必要ありません。完全予約制ですが。

2018年7月2日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

勉強の敵! うちの娘は数学ができません。

今、当塾に通う高校生は、札幌南高、札幌北高、札幌旭丘、札幌月寒、私立では札幌第一や光星、とわの森三愛などなど大変バラエティに富んでいて、個別指導で数学を教えています。他の科目もだけど。数学は数Ⅱ、数Bまで。教えているわけです。しかしながら、高校2年の娘は圧倒的にずば抜けて数学ⅡとBができません。大変これはお恥ずかしいお話です。
よくゲームやTVは勉強の邪魔になるから。というお話は聞きます。時間は確保しているのですが。。とも聞きます。しかし、勉強の敵は本当の意味での敵はそれらではないでしょう。個人によりますが、強い目的意識があれば、それらを恐れることはないのです。とりあえず、うちの子の場合は変なプライドや思い込みが一番の勉強の敵なのですわ。精神的な問題。これが進むと諦観にかわり手の打ちようがなくなります。
よく観察してみてください。

間違いを隠そうとしていませんか?

できない子と思われるのを嫌がって間違いを公開しない。親にも先生にも見せない。こんなのもできないのかと思われたくない。いわれたくない。知られたくない。という心理が働いているのではないでしょうか?これが方向性を間違えたプライドの発現です。これは学習の一番の障害。いわば、敵なのです。間違うことは何も恥ずかしいことではない。むしろ、それを積み重ねることで点数を取れなければ余計大きな恥をかくことになる。その点がわからんのですよ。子供はまだまだ。できない自分。賢くない自分を認めて肯定することがまず必要です。これができていないなと感じます。娘は。

解答を見て問題を解いていませんか?

これを娘もしています。解答・解説を見ること自体が悪いのではありません。問題はその目的です。宿題や問題をこなすために解答を見るのは間違い。それを読むことによって、解き方を覚えることが目的なのです。あるいは問題を理解することが目的なのですが、それをしていない。安易に教えを乞うことも基本的には勧めてません。ついつい、こちらが教えてしまうけど。。。

同じ問題を繰り返し解いていますか?

成績を伸ばすために必要なことは間違いにこだわることです。「まちがっちゃった。テヘペロ。」では何回、模試を受けても、何枚プリントを繰り返しても問題やその解き方を覚えることは出来ません。問題集は何でもいいので、新しいものに手を出すのではなく繰り返し、繰り返し、できない問題がなくなるまで解き続けることが大切なのです。これができるスタミナ、粘り強さが残念ながら娘には欠けているようです。長女はそれができる子でしたが、これも個性というべきでしょうか。

素直に批判は受け入れらていますか?

反抗期ともなれば、親の言うことには耳も貸さないものです。「あ、そうなんや。僕(私)はできひんのやー。」これ重要です。ここで、○○よりは上だし。とか問題が××だからといい始めると責任転嫁無限ループ状態になります。これでは、素養があったとしても。。。なのです。

一度解いて、解答解説を写して、わかったつもりになっている。この思い込みは、明らかに勉強の敵です。でも、これは娘だけではなく、非常に多くの生徒さんが陥っている罠なのです。そしてそれに気づけたものしか成績が伸びない。だから、同じ塾に通っていても成績の差がついていくともいえるでしょう。
当塾は、そこからのアプローチがあるから、クラス全体として成績が上がっていくのですが。

2018年6月29日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

小学生の英語開講中です。夏期講習ではしませんけど。。

最近、最も人気があるのは小学生の英語です。あまり、する気がなかったのですが、周囲の熱意と必要に迫られて。系統立てて英語を教えようとするとやはり文法を外すことは出来ないと僕は思っているのですが、その方が効率的なので、それと単語や使うことがメインの英会話ではあまり定着しない。僕の経験上の話ですが。これが僕の英会話の経験であれば、様々といえると思うのですが、指導上の経験の話なんですよね。何年間も英会話をしながら、中学の英語の成績がさっぱりというか、苦手科目になっとるし。といううケースをさんざん見てきたので。ですが、8月の道コンでも英語あるし、導入しようかとなりまして、約3か月。ことのほか好評をいただいています。
まあ、そこは、当然当塾でする英語の授業なので、中学高校で役に立つ英語で、楽しさなんかかけらもないという形式にしようと思いつつ。生徒は楽しいようです。中学や高校で話される内容を小学生レベルまでかみ砕いて、日本語と比較しながら文法を解説しています。
また、のちのち役に立つものにならないといけないので、単語にしても文法にしても覚え方を中心に進めています。ローマ字が書ける段階から英語で作文できるようになることがこの1年間の目標なので。自分なりの。大学入試でも4技能=読める。書ける。聞ける。話せる。が重要になるので、今のうちに「読める」と「書ける」に抵抗感をなくしていかねばならないだろうと。現在、高校生を指導していて一番感じるのは書けるの部分の機能不全。問題を日本語として解釈し、英語的な表現に置き換えることの不十分さです。また、ボキャブラリーの貧弱さは英語、日本語を問いません。この部分が十分でないので英文和訳ができません。北大の二次試験のように自由英作の方が、まだ埋められている。まあ、語彙力が貧弱でもゴマカシがききますから。その部分、現状のリアルな大学受験生を観察しながら当塾の小学生の英語は構成していっています。
いろいろな考え方があるのでしょうし、それは否定しません。
当塾としては、将来中学、高校の授業・テストで困らない。大学受験を意識した英語の授業を今から展開するだけなのです。

小学生英語
毎週月曜日 17:00~17:40
受講料 4000円(税別)

 

2018年6月28日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

2018夏期講習時間割公開いたしました。

遅ればせながら、当塾の夏期講習時間割を公開いたしました。

こちら

基本、中学生は集団授業で塾での拘束時間を長くするという形です。この時間の中で、学校の宿題やら塾の入試対策プリントやらをこなすのがうちの塾のやり方です。特に中3はほぼ毎日、日曜日も土曜日も関係ありません。でも、スポーツの方面で全道大会行きそうなメンツもいるから、その時はお休みですね。基本部活は優先的には考えているので、現状塾生が入っている部活の活動時間は考慮しています。家で、居ても宿題も勉強もしないだろうという前提で組まれた時間割ですね。だから来た日の拘束時間が非常に長いのは堪忍していただきましょう。2時間、3時間の授業を受けるために往復1時間とかかけるのはアホらしいと思うのです。それで受講料が高いとか余計あり得ない。時間と金額の比較で考えると当塾は大手塾の半額程度にはなるでしょう。同じ金額でも2倍くらい時間は長い。客寄せで無料ということはしませんが、価値のある講習会だと思います。
小学生も集団授業があります。2教科で6000円~。これは集団の受講料で、P@Tコース(通い放題)=定額制だと塾生は無料です。そもそも、P@Tコースには夏期講習という概念自体存在しません。月当たりで通い放題なのだから、7月も8月も午前9時からずっと通い放題なのです。ですので、予約は必要ですが、無料といえますが、夏期講習のみをご検討中だとこちらは不向きかもしれません。
前から何度も書いているのですが、夏期講習自体当塾では塾生数の拡大の機会ととらえていなくて、塾生へのサービスととらえているからです。入塾は割とどの時期でもあるので。
模試も興味がおありでしたら、下からお問い合わせください。

問い合わせ



 

2018年6月25日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

筑波大合格(2017)北海道大学合格(2016)今年(2018)は?

2017年度は 筑波大学に、そして2016年度は 北海道大学
合格をしていただいている大学受験部門です。
今年は在籍の生徒がセンターでは8割を超えたので、
とりあえずどこか国公立大学には合格してもらえるかなと思っています。
2年連続で旧帝国大学以上のところに合格してもらえるのは、うれしい限りですし
今のところ2年生も順調です。

さらに前の年には
以前在籍していた生徒の東北大学医学部医学科合格というのもあるのですが、
大学受験部が、正式に発足する前だったので、
さすがに経歴詐欺になるかと思いまして。。。

立ち上げ以来、国公立大学の合格はほんとに少数な状況であるのですが、
切れたことがないので。
実力的には、私一人で教えている割には、大したものだと思っています。
(個人の感想であり、全ての人に効果を保証するものではありません)
とくに盛んに募集はかけているわけではないのですが、
中3からそのままの流れで、大学受験もということになります。

結局、面倒を見るということは、そうなのかと思います。
せっかく何かの縁で、つながった人と人のつながりを大切にできる塾でありたいのです。
「できません」ということは簡単だし、それはそれで責任のある態度なのかもしれないけれど
私が努力することで解決出来得る課題なのならば、
それが、中学受験だろうと大学受験だろうと高校受験だろうと
生徒のために精いっぱい努力すべきではないかと思うし、それが当塾の共育の在り方
なのではないかと思います。

高校入ったからと言って、無責任に投げ出さない。そのことが結果として、
大学合格実績につながっているし、
高校から入ってきた子にもとことん関わる。
それが大学の合格実績につながっていると思います。
ただ高校生は、最大限意見は尊重するのです。

おススメです。↓ 実はちょっとだけかかわりを持たせていただいたことがあります。



2018年2月9日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

函館ラサール中 合格!中学受験での合格実績

今年初めて、函館ラサール中学への合格が出ました。
大変多くの中学受験塾では、何それという内容かもしれませんが、
当塾としては初めてです。
昨年度、つまり2017年、札幌開成中学への合格はありますが、
その前も藤女子とか札幌聖心女子とか、札幌光星中学とか合格はありますけれど
函館ラサールは初めてです。
とりあえず、うれしかったので。指導に絡んでいる嫁は涙を流して喜んでいました。
LINE上でですけれど。

基本、小6の集団指導+個別指導の形で成果を出せたと思います。
うちらの集団指導は、教材に中学受験用のものを取り入れています。
札幌市中央区の中学校では、一定程度、そこまでの内容を押さえておかないと
公立中学に進学の後も十分についていけないと考えるからです。
中学受験でも、そんなに難易度が高い学校でなければ、集団のコースで
十分対応は可能です。

受験するのに際して
ほかの塾ではあきらめなさいという状態からでも、成果を出すのが
うちらの目指している指導なので。また、代表である私自身が、兵庫、大阪などで
中学受験を専門的に四谷大塚などの教材を使いながら、10年以上してきた。という点も
大きいとは思います。
小さな一歩ですが、塾生からのニーズが高まっていることもあり、来年度より
中学受験指導の専門コースを立ち上げます。
従来のコースは標準と名前を変えます。内容や教材には変化なく、
受講料も変わりません。

受験希望の方は、標準にプラスして中学受験指導の授業を取っていただく予定です。
こうご期待。



2018年2月9日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

http://patkyouiku.grassgreen.usはhttp://patkyouiku.sakura.ne.jp/wordpressに変わりました。

http://patkyouiku.grassgreen.us(海賊版PAT共育ゼミナール公式サイト)は
http://patkyouiku.sakura.ne.jp/wordpress(PAT共育ゼミナール公式サイト)に変わりました。

 

ドメインの変更に伴い、変更しております。内容は基本的に変わりがありません。一部画像が変わっております。
一つには、以前のものが大変スパムが多く、一日に数百件、海外から送り付けられていまして、
サイトがメジャーになった有名税としてと看過できない状況でもありました。
一日にアクセスが100件くらいあったのですが。
ご利用の方にご不自由をおかけいたしますが、今後ともよろしくお願いいたします。

うちの予約もできます。


2018年2月9日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

定期テスト対策授業 やっています。

こいつのせいで、日曜日も休めません。
もう1/2以来、鍜冶は一日も休んでいません。
すでに1/21、1/28、2/4、と授業は終わっています。
生徒たちも部活で遅れる以外きっちり来ています。
ああ。インフルエンザでお休みがありました。何名か。
ここまで、力を入れて指導するもの、今学期の成績が
内申として高校入試に影響を及ぼすからです。

具体的に言えば、1年の学年末にて、

14.6%志望校が決定し、中2では29.2%。

受けられる学校が決まります。
入試の得点も同様約3割決定するのです。

中3まで合わせれば入試を受ける前に50%以上決まってしまいます。

ならば、やらざるを得ない。

通知表の決め方とその現実はこちらをご覧ください

基本はプリント見本にあるようなプリント、テキスト。
過去問。

とりあえず、プリント渡して、やっておけでは済まないと思います。
それで点数取れる子ばかりではないから、ここは出る出ないを明らかにし、
各中学校の特徴に合わせて説明しておかなければ。。。

同じ図形の証明の問題でも穴埋め形式と完全に書かせる形式とに
わかれますから。
例えば、啓明中・伏見中と柏中・山鼻中で同じ話はできないわけです。
方向性が異なるトレーニングをしても点数は上がらない。
だいたい、予想の的中率は数学ならば、95%程度です。
前回は、中2はほとんどが90点オーバーだったので、、、実力がそれに合わせて
あるとは思えないけれど、点数を取らせていく成功体験が実力を育てますからね。
今回、2人くらいは90後半から100が目標です。

プリント見本公開しましたので、ぜひご覧になってください。当塾の指導の指導の
一端が垣間見えると思います。

2018年2月8日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku

札幌 私立高校推薦合格。これからが。。。②

先日の続きです。

では具体的に何をするべきかと言えば、、、

因数分解と平方根。これの優先順位があがります。
脱ゆとり以降、高校1年の数学は少し優しくなったとは思うのですが、
それでも一番最初の単元から躓く生徒は多く、次に2次関数で本格的に絶望の淵に立たされます。
それから、期待値や二項定理などはなくなったとはいえ、順列組み合わせ、確率は
確実に絶望の淵に立た生徒の背中を押してきます。その圧に耐えきったとして、
最後にやってくる三角比によって、諦観へと導かれる。

この構造はあまり変化していません。
図形が苦手なのなら、図形分野で”つうこんのいちげき”を食らうのは、札幌で冬に雪が積もるくらい
当たり前のことなのです。

解決できるものから解決していくことが全体最適化の近道と考えれば、
まずは因数分解をかなり難しいものまで処理しておくのが、いいと思います。

将来の展望は消して暗くはないのですから、意識を高くこの2か月を過ごす必要があると思います。



2018年2月5日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : patkyouiku